富野喜幸(現・由悠季)氏作の小説版「機動戦士ガンダム 」の作中にあった、アムロとセイラのセックスシーンの描写で、セイラがアムロを“あしらう”場面を制作しました。
ふだん高貴な立ち居振る舞いのセイラが、男女の営みとなると激しく淫らになる、そんな隠された二面性を表現したくて作りました。
セイラの騎乗位の場面のフィギュアは、今までもすでに幾つか作っていますが、今回の作品は人体の動きが一番よく出ていて、良い作品になったと勝手に悦に入ってます笑
1/8スケール。
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